3)座って弾く場合は腿の付け根にウクレレをのせて構いません
2)肘と胴の間にウクレレを挟んで固定します
1)右手でネックとボディの接続部分をつかみます
×悪い例)コップの形が崩れて横向きになってしまっている
5)コップをまっすぐ持つ形のまま人差し指の付け根でウクレレのヘッドを支えるようにします
4)左手で机の上にコップを持つような形を作ります
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<ダウンストローク>
次に右手のストロークです。ここでは上から下に振り下ろすダウンストロークを練習します。
左手は、上で解説した基本フォームのまま、弦は押さえないで練習します。
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×悪い例)親指がネックの上にでてしまっている
6)親指がネックの上に出ないようにネックの裏に添えます
HPミニレッスン
<セーハの押さえ方>
3)爪が弦に当たるようにして腕を振り下ろし、4弦から1弦まで一気に弾ききります
2)爪を弦に当てるように手首を少し下向きにひねります
1)ストロークは人差し指を使います。右手を軽く開き人差し指だけを内側に曲げます
ウクレレの持ち方とダウンストローク
<ウクレレの基本フォーム>
初めてウクレレに触って30分足らずで簡単な曲の伴奏ができるようになります。
その第1歩が持ち方です。簡単な内容ですが、大切なポイントが含まれていますので、
しっかり身につけてください。
<チューニング> <ウクレレの持ち方とダウンストローク> <コードの押さえ方とダイアグラムの見方> <単音の弾き方とTAB譜の見方>
※上手に弾くポイント
なめらかにストロークするためには、人差し指を弦に当てるとき爪を下に向けるよう注意します。 指は関節で内側に曲がりますので、爪側から弦に当てればそれがクッションとなり、引っかからずにストロークを振り抜くことができるのです。
※ストロークは手首ではなく、肘から先を大きく動かして弾くことが大切です。
ネックとボディの接続部あたりをストロークするといいでしょう。
(写真ではストロークする手でウクレレを支えているように見えますが、
ストロークする右手ではウクレレを支えずに大きく手を振るように動かします)
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